2009/11/20(金)13:30〜15:00 高崎の森(つくば) 晴れ
アオサギ、キジバト、カワセミ、コゲラ、ヒバリ、キセキレイ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、タヒバリ、ヒヨドリ、モズ、ジョウビタキ、アカハラ、ツグミ、ウグイス、ヤマガラ、シジュウカラ、メジロ、ホオジロ、アオジ、カワラヒワ、スズメ、ハシボソガラス、ハシブトガラス 計24種

一ヶ月前、同じ川沿いで10羽近くのジョウビタキが縄張り争いをしていましたが、数羽に落ち着いていました。
日陰の川岸でアカハラを見つけました。今季初見です。おなかがすいていたのか、せっせと赤い実(サルトリイバラ?)を食べていました。
アオサギ、キジバト、カワセミ、コゲラ、ヒバリ、キセキレイ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、タヒバリ、ヒヨドリ、モズ、ジョウビタキ、アカハラ、ツグミ、ウグイス、ヤマガラ、シジュウカラ、メジロ、ホオジロ、アオジ、カワラヒワ、スズメ、ハシボソガラス、ハシブトガラス 計24種

一ヶ月前、同じ川沿いで10羽近くのジョウビタキが縄張り争いをしていましたが、数羽に落ち着いていました。
日陰の川岸でアカハラを見つけました。今季初見です。おなかがすいていたのか、せっせと赤い実(サルトリイバラ?)を食べていました。
11月16日(月)12:15〜13:30 美浦 曇り
カワウ、トビ、キジバト、カワセミ(v)、コゲラ、ビンズイ、ヒヨドリ、モズ、ジョウビタキ、シロハラ(v)、ツグミ(70〜)、ウグイス(v)、シジュウカラ、メジロ、ホオジロ、アオジ、カワラヒワ、シメ(30〜)、スズメ、カケス、ハシボソガラス、ハシブトガラス、 計22種 + 猛禽(オオタカ?)、タヒバリ?の群(上空通過)
20〜30羽のツグミの群れが3つ、そのほかにあちこちで姿を見かけたり声を聞いたりしましたので、かなりの数が入っていたようです。

また、シメも30+の群とは別にかなりいたようでした。

写真の木には、半分以上飛んでしまった後なのですが、少なくとも14羽ツグミが止まっています。
帰り際、一斉に飛んだと思ったら、茶色っぽい猛禽(オオタカサイズ)が脇をすり抜けていきました。
カワウ、トビ、キジバト、カワセミ(v)、コゲラ、ビンズイ、ヒヨドリ、モズ、ジョウビタキ、シロハラ(v)、ツグミ(70〜)、ウグイス(v)、シジュウカラ、メジロ、ホオジロ、アオジ、カワラヒワ、シメ(30〜)、スズメ、カケス、ハシボソガラス、ハシブトガラス、 計22種 + 猛禽(オオタカ?)、タヒバリ?の群(上空通過)
20〜30羽のツグミの群れが3つ、そのほかにあちこちで姿を見かけたり声を聞いたりしましたので、かなりの数が入っていたようです。

また、シメも30+の群とは別にかなりいたようでした。

写真の木には、半分以上飛んでしまった後なのですが、少なくとも14羽ツグミが止まっています。
帰り際、一斉に飛んだと思ったら、茶色っぽい猛禽(オオタカサイズ)が脇をすり抜けていきました。
2009/11/15(日)13:30〜16:00 浮島
カワウ、ダイサギ、アオサギ、コブハクチョウ、ミサゴ、トビ、ノスリ、チュウヒ、チョウゲンボウ、タゲリ、タカブシギ、オオハシシギ、エリマキシギ、キジバト、ヒバリ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、タヒバリ、ヒヨドリ、モズ、ツグミ、ホオジロ、カワラヒワ、スズメ、ムクドリ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、計27種。
定例探鳥会の後、タゲリの群れを見に来ました。
最初はチュウヒなどの猛禽類に出会いました。
オオハシシギは近づいても逃げず、肉眼でも観察できました。

タゲリの二つの群れを発見、一つの群れが私達の近くで旋回お腹の白いのがとてもきれいでした。
二つの群れは同じ所に着地、タヒバリの群れの中を現地に急行、あたり一面タゲリの群れで一杯、その数125羽。

その群れの中に小型のシギ二羽を発見、協議の結果、エリマキシギの♂、♀の可能性がかなり高いと結論になりました。


正しい、違うシギ等ご意見ありましたら、コメントお願いします。
カワウ、ダイサギ、アオサギ、コブハクチョウ、ミサゴ、トビ、ノスリ、チュウヒ、チョウゲンボウ、タゲリ、タカブシギ、オオハシシギ、エリマキシギ、キジバト、ヒバリ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、タヒバリ、ヒヨドリ、モズ、ツグミ、ホオジロ、カワラヒワ、スズメ、ムクドリ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、計27種。
定例探鳥会の後、タゲリの群れを見に来ました。
最初はチュウヒなどの猛禽類に出会いました。
オオハシシギは近づいても逃げず、肉眼でも観察できました。

タゲリの二つの群れを発見、一つの群れが私達の近くで旋回お腹の白いのがとてもきれいでした。
二つの群れは同じ所に着地、タヒバリの群れの中を現地に急行、あたり一面タゲリの群れで一杯、その数125羽。

その群れの中に小型のシギ二羽を発見、協議の結果、エリマキシギの♂、♀の可能性がかなり高いと結論になりました。


正しい、違うシギ等ご意見ありましたら、コメントお願いします。
nakamura 一番下の写真は、エリマキシギの典型的な冬羽だと思います。
♂♀はわかりません。
3枚目は第1回冬羽でしょうか。タゲリとの比較でいうと♀の可能性が高いように思います。
2009/11/15(日)9:00〜11:15分 牛久自然観察の森(定例探鳥会)
ゴイサギ(ホシゴイ)、コガモ、オオタカ、ノスリ、キジバト、カワセミ、コゲラ、ヒバリ、セグロセキレイ、タヒバリ、ヒヨドリ、モズ、ジョウビタキ、ウグイス、エナガ、ヤマガラ、シジュウカラ、メジロ、ホオジロ、カシラダカ、アオジ、カワラヒワ、ベニマシコ、シメ、スズメ、カケス、ハシボソカラス、ハシブトカラス 以上28種
夜来の雨が上がって晴天、しかし鳥影は少なかった。
バッタの原で、杉の梢にモズ(♀)を視認。時折ドングリと水滴が落ちる林の中では、鳥の声のみ。コムラサキの池を過ぎたあたりで、カワセミとベニマシコの声を聞く。
池に引き返したが、カワセミの飛翔を見ることができた人は4〜5人にとどまる。
コブナの流れでは、一同で鳥影を探したが(写真-1)収穫なし。

小野川べりの水田を一望できる所へ出た。
近くの畑に、ゴイサギを見つけた。ホシゴイと称される幼鳥。
餌取りがうまく出来ていないのか?動きが鈍い(写真―2)。

小野川越しの上空に、ノスリとオオタカの飛翔があった。
それぞれの距離が離れていたが、じっくりと観察できた。
未消化のものを感じ、解散後に再度森を歩く。
コムラサキの池にアオサギが一羽、餌取りをしていた。紅葉をバックに一枚撮影(写真―3)。

次回の探鳥会では、落葉が進み、鳥が見やすくなっていると期待している。
ゴイサギ(ホシゴイ)、コガモ、オオタカ、ノスリ、キジバト、カワセミ、コゲラ、ヒバリ、セグロセキレイ、タヒバリ、ヒヨドリ、モズ、ジョウビタキ、ウグイス、エナガ、ヤマガラ、シジュウカラ、メジロ、ホオジロ、カシラダカ、アオジ、カワラヒワ、ベニマシコ、シメ、スズメ、カケス、ハシボソカラス、ハシブトカラス 以上28種
夜来の雨が上がって晴天、しかし鳥影は少なかった。
バッタの原で、杉の梢にモズ(♀)を視認。時折ドングリと水滴が落ちる林の中では、鳥の声のみ。コムラサキの池を過ぎたあたりで、カワセミとベニマシコの声を聞く。
池に引き返したが、カワセミの飛翔を見ることができた人は4〜5人にとどまる。
コブナの流れでは、一同で鳥影を探したが(写真-1)収穫なし。

小野川べりの水田を一望できる所へ出た。
近くの畑に、ゴイサギを見つけた。ホシゴイと称される幼鳥。
餌取りがうまく出来ていないのか?動きが鈍い(写真―2)。

小野川越しの上空に、ノスリとオオタカの飛翔があった。
それぞれの距離が離れていたが、じっくりと観察できた。
未消化のものを感じ、解散後に再度森を歩く。
コムラサキの池にアオサギが一羽、餌取りをしていた。紅葉をバックに一枚撮影(写真―3)。

次回の探鳥会では、落葉が進み、鳥が見やすくなっていると期待している。

