2008/4/20(日)9:00〜11:00 牛久自然観察の森(定例探鳥会)
カワウ、カルガモ、キジ、(コジュケイ)、キジバト、カワセミ、コゲラ、ヒバリ、ツバメ、ヒヨドリ、ツグミ、ウグイス、エナガ、シジュウカラ、メジロ、ホオジロ、アオジ、カワラヒワ、シメ、スズメ、カケス、ハシボソガラス、ハシブトガラス 以上22+1種

今日は、鳥の声は、色々と聞くことが出来ましたが、姿はなかなか見ることが出来ず、ちょっと物足りなさを感じた方もいたかもしれません。次回に期待しましょう。でも、コブナの池の手前で、イタチが道を横断しているのを見ることが出来たのはとてもラッキーでした。
定例探鳥会終了後に、ネーチャーセンターの裏でバードガーデンの整備をしましたが、作業中に近くでモズがさかんに私たちを威嚇する声を発していました。この辺りで繁殖しようとしているのかもしれませんね。作業終了後、帰路のバッタの原上空でオオタカがなんと3羽も旋回していました。再びラッキーな気分に浸ることができました。
カワウ、カルガモ、キジ、(コジュケイ)、キジバト、カワセミ、コゲラ、ヒバリ、ツバメ、ヒヨドリ、ツグミ、ウグイス、エナガ、シジュウカラ、メジロ、ホオジロ、アオジ、カワラヒワ、シメ、スズメ、カケス、ハシボソガラス、ハシブトガラス 以上22+1種

今日は、鳥の声は、色々と聞くことが出来ましたが、姿はなかなか見ることが出来ず、ちょっと物足りなさを感じた方もいたかもしれません。次回に期待しましょう。でも、コブナの池の手前で、イタチが道を横断しているのを見ることが出来たのはとてもラッキーでした。
定例探鳥会終了後に、ネーチャーセンターの裏でバードガーデンの整備をしましたが、作業中に近くでモズがさかんに私たちを威嚇する声を発していました。この辺りで繁殖しようとしているのかもしれませんね。作業終了後、帰路のバッタの原上空でオオタカがなんと3羽も旋回していました。再びラッキーな気分に浸ることができました。
2007/5/13(日)8:00〜12:00 龍ヶ崎飛行場近辺(自主研修探鳥会)

カワウ、ゴイサギ、ダイサギ、アオサギ、カルガモ、キジ、コチドリ、ムナグロ、キョウジョシギ、トウネン、ハマシギ、キアシシギ、チュウシャクシギ、タシギ、ウズラシギ、キジバト、ヒバリ、ツバメ、セグロセキレイ、オオヨシキリ、セッカ、スズメ、ムクドリ、オナガ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、以上26種。
今日は曇り空で、少し肌寒い感じの天候。参加者も6名で、ちょっと少なめ。でも、本日の目玉のシギ・チは、9種類も見ることが出来て、しかも(ウズラシギ以外は)、比較的近くからジックリと観察出来たので、それぞれの識別ポイントが良く判り、個人的には満足した探鳥会でした。
(写真はフラグが付いたトウネンです。北海道紋別市コムケ湖で付けられた個体と思われます。by Nakamura)

カワウ、ゴイサギ、ダイサギ、アオサギ、カルガモ、キジ、コチドリ、ムナグロ、キョウジョシギ、トウネン、ハマシギ、キアシシギ、チュウシャクシギ、タシギ、ウズラシギ、キジバト、ヒバリ、ツバメ、セグロセキレイ、オオヨシキリ、セッカ、スズメ、ムクドリ、オナガ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、以上26種。
今日は曇り空で、少し肌寒い感じの天候。参加者も6名で、ちょっと少なめ。でも、本日の目玉のシギ・チは、9種類も見ることが出来て、しかも(ウズラシギ以外は)、比較的近くからジックリと観察出来たので、それぞれの識別ポイントが良く判り、個人的には満足した探鳥会でした。
(写真はフラグが付いたトウネンです。北海道紋別市コムケ湖で付けられた個体と思われます。by Nakamura)
2007/4/15(日)9:00〜11:15 牛久自然観察の森(定例探鳥会)

カルガモ、キジ、(コジュケイ)、キジバト、カワセミ、コゲラ、ヒバリ、ツバメ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、ヒヨドリ、シロハラ、ウグイス、センダイムシクイ、エナガ、ヤマガラ、シジュウカラ、メジロ、ホオジロ、アオジ、アトリ、カワラヒワ、シメ、スズメ、カケス、ハシボソガラス、ハシブトガラス、以上26(+1)種
いきなりバッタの原で、センダイムシクイのさえずり(チョチョビー)が聞こえたと思ったら、アトリは出るは、シメは出るは。バッタの原では、夏鳥と冬鳥の両方が一度に楽しめました。またアカマツの林では、キジ(♂)がお出迎え。私たちの前で、その美しい姿を長時間鑑賞させてくれるとともに、ケケーンケーンと鋭く大声で鳴く姿も披露してくれました。帰路のカワセミの池では、カワセミも登場し、とても充実した探鳥会でした。

カルガモ、キジ、(コジュケイ)、キジバト、カワセミ、コゲラ、ヒバリ、ツバメ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、ヒヨドリ、シロハラ、ウグイス、センダイムシクイ、エナガ、ヤマガラ、シジュウカラ、メジロ、ホオジロ、アオジ、アトリ、カワラヒワ、シメ、スズメ、カケス、ハシボソガラス、ハシブトガラス、以上26(+1)種
いきなりバッタの原で、センダイムシクイのさえずり(チョチョビー)が聞こえたと思ったら、アトリは出るは、シメは出るは。バッタの原では、夏鳥と冬鳥の両方が一度に楽しめました。またアカマツの林では、キジ(♂)がお出迎え。私たちの前で、その美しい姿を長時間鑑賞させてくれるとともに、ケケーンケーンと鋭く大声で鳴く姿も披露してくれました。帰路のカワセミの池では、カワセミも登場し、とても充実した探鳥会でした。
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