新緑

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
by 牛久とりの会  at --:-- |  スポンサー広告 |   |   |  page top ↑

ミコアイサ@牛久沼

2010/11/30(火)9:00~11:00 牛久沼

カイツブリ、カンムリカイツブリ、カワウ、ダイサギ、アオサギ、マガモ、カルガモ、ミコアイサ、オオタカ、ノスリ、タシギ、ユリカモメ、キジバト、ヒバリ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、タヒバリ、ヒヨドリ、モズ、ジョウビダキ、アカハラ、ツグミ、ウグイス、ホオジロ、カシラダカ、アオジ、オオジュリン、カワラヒワ、スズメ、ムクドリ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、計32種。

DSCN0002_ミコアイサ

ミコアイサ♂1羽が来ていましたが、ここも冬鳥たちは種類、数とも少ないようでした。

DSCN9994_タヒバリ
スポンサーサイト
by 牛久とりの会  at 21:40 |   |  comment (0)  |   |  page top ↑

カワウ@小文間

2010/11/28(日)8:30~12:00 小文間(取手市)

カンムリカイツブリ、カワウ、ダイサギ、アオサギ、カルガモ、コガモ、ヒドリガモ、ミサゴ、トビ、オオタカ、ノスリ、コジュケイ、タゲリ、イソシギ、セグロカモメ、キジバト、コゲラ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、ヒヨドリ、モズ、ジョウビダキ、アカハラ、シロハラ、ツグミ、ウグイス、シジュウカラ、メジロ、ホオジロ、アオジ、オオジュリン、カワラヒワ、べ二マシコ、シメ、スズメ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、計37種。 

DSCN9982シメ

ベニマシコの鳴き声はあちこちで聞きましたが姿を見せたのは雄が一度だけでした。
小文間では今年の冬鳥たちは例年より少ないようです。

DSCN9990カワウ

カワウの大群を二度見ました。
一度目は9時30分ごろ小貝川上空を北東の方に飛んで行きました。
二度目は帰ろうと駐車場に来た時西の方から大群が飛んできて利根川に着水しその数200羽以上いたと思います。
by 牛久とりの会  at 21:40 |   |  comment (0)  |   |  page top ↑

シメ@牛久自然観察の森

2010/11/21(日)9:00~11:00 牛久自然観察の森(定例探鳥会)

コジュケイ、キジバト、コゲラ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、ヒヨドリ、モズ、ジョウビタキ、シロハラ、ツグミ、ウグイス、エナガ、ヤマガラ、シジュウカラ、メジロ、ホオジロ、アオジ、カワラヒワ、シメ、スズメ、ハシボソガラス、ハシブトガラス 以上22種

探鳥会の始まる頃には、早朝の寒さも緩みとても過ごしやすい気候の中での探鳥会でした。

まずバッタの原では、冬鳥のシメを遠くの樹上で観察することが出来ました。
また森の中では、エナガ、コゲラ、シジュウカラ、メジロの混群を、コムラサキの丘やコブナの流れ付近でじっくり観察することも出来ました。

最後の鳥合わせの時には、ヤマガラがネイチャーセンター横の樹上に姿を現せてくれました。
今年は、冬鳥の到来が例年より早いとのことなので、次回は、ルリビタキやベニマシコに期待しています。
by 牛久とりの会  at 22:10 |  Ogawa |  comment (0)  |   |  page top ↑

ホシムクドリ@茨城県南

2010/11/19(金) 12:00~15:00 茨城県南

珍しい野鳥に出会うことができました。
5羽のホシムクドリが何十羽かのムクドリの群れに混じって、蓮田近くの草むらで歩き回りながら採餌したり、電柱や電線にとまって羽を休めたりしていました。

ホシムクドリ 20101119J

大きさはムクドリとほぼ同じくらいですが、全身の白斑が特徴的でムクドリの群れの中から識別するのは比較的容易でした。
見た目はムクドリというよりもイソヒヨドリの若鳥に似た印象を持ちました。

ホシムクドリ 20101119D

図鑑によると数少ない冬鳥として主に西南日本に渡来するそうです。
今回の出会いは幸運だったかもしれません。

ホシムクドリ 20101119F

普段ムクドリの群れがいてもあまり丹念に観察することはありませんでしたが、今後は珍鳥がいるかもしれないという目で見た方が良さそうです。
by 牛久とりの会  at 21:10 |  Murai |  comment (0)  |   |  page top ↑

カモ類@乙戸沼

2010/11/11(木)11:50~13:30 乙戸沼 晴れ

カワウ、コガモ、ヨシガモ、オカヨシガモ、ヒドリガモ、オナガガモ、ハシビロガモ、バン、オオバン、イカルチドリ、キジバト、コゲラ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、ヒヨドリ、モズ、ジョウビタキ、シジュウカラ、スズメ、ムクドリ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、(ドバト、バリケン) 計22+2種

何かに驚いて、スイレンの間から一斉にとびだしてきたカモ、カモ、カモ!
ほとんどがヒドリガモですが、中にヨシガモやオカヨシガモ、ハシビロが混じっています。
頭が痛くなりそうでしたので、数えるのはあきらめました(笑)

今回は胸の模様に注目してみました。
オカヨシガモのちりめん模様は地味ですが美しいです。

DSCF0469 オカヨシガモ 101111_R

メスは鼈甲のようです。

DSCF0465 オカヨシガモ  F 101111

ヨシガモは、スズメバチの巣を思い起こさせます。

DSCF0479 ヨシガモ 101111

コガモは細胞模様でした。

DSCF0507 コガモ 101111_R

イカルチドリが4羽、眠そうにしていました。

DSCF0504_イカルチドリ_101111_R
by 牛久とりの会  at 21:00 |  kyara-mama |  comment (0)  |   |  page top ↑
プロフィール

Author:牛久とりの会
「牛久とりの会」は 牛久自然観察の森 の 野鳥ボランティアの会です。

最近の鳥だより
最近のコメント
過去の鳥だより
 
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
管理人へのメール
お名前、メールアドレス等は公開されません (管理人のみへ通知されます)。

お名前:
メールアドレス:
件名:
本文:

RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。